スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Date: --.--.--
Category: スポンサー広告

省・創・蓄エネルギー

省エネは住宅の必須アイテムになりました。

これからは、
省エネに続いて
創エネ  太陽光発電、太陽熱温水器の利用
蓄エネ  蓄電池システム
も検討する時代になってきました。

resize0739.jpg


制度や補助金も増えています。

そして、建物の工夫として

断熱性能の向上 断熱材・ペアガラス
通風・採光の工夫

初期の費用と維持費、耐用年数を考慮して
賢い家づくりが大切です
 スマートハウス

困るのは、最初にしておかなくても
後で出来ることが少ないことです。
建設費用が膨らみます。

スポンサーサイト
Date: 2012.12.24
Category: テーマ4・サスティナブル建築
Comments (0)Trackbacks (0)

省エネ住宅3

エネルギーがいつ、何処で、どれだけ使われているか目で見ることが出来ると、
省エネがすすみます。
情報端末機で、家の外からも操作できれば、便利です。


修正point03

Date: 2012.08.07
Category: テーマ4・サスティナブル建築
Comments (0)Trackbacks (0)

省エネ住宅・自然の力を利用

冬の高気密、高断熱の家作りは暖かさを逃がしませんが、日本の夏は逆に
日差しの遮蔽や通風が必要です。
建築的な工夫によって、冬も夏も快適な家作りが出来ます。


point02b.jpg
Date: 2012.07.26
Category: テーマ4・サスティナブル建築
Comments (0)Trackbacks (0)

省エネ住宅1・高断熱、高気密

高気密・高断熱の家作りは寒冷地だけではありません。
夏涼しく、冬暖かい家作りは躯体の性能として、
いつまでも、どこでも快適な省エネ生活が出来ます

resize0324.jpg
Date: 2012.07.25
Category: テーマ4・サスティナブル建築
Comments (0)Trackbacks (0)
プロフィール

Author:aoshintani
新谷 雅之 (新谷建築設計事務所)
(NPO法人 まちづくり推進機構岡山顧問)

  岡山市在住

  職業 建築家 1級建築士

まちづくり専攻建築士
  国際UD協議会会員
  高齢社会検定協会
エキスパートの会会員
     
     
  
  その他、詳しくはHPご覧下さい。
  http://www.aoshintani.com
住所 岡山市奉還町4-15-17
    Tel 086-214-5323
    Fax 086-255-1800
    mail shin@aoshintani.com

最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
FC2カウンター

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
このブログをリンクに追加する
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。